西日本鉄道
アリゾナ州メサ市で物流施設を開発
2026/02/12
全文公開記事
グローバル物流
カーゴニュース 2026年2月12日 第5410号
ロジスティード(本社・東京都中央区、中谷康夫会長兼社長)は、今年も札幌市内で開催された「2026さっぽろ雪まつり」に雪像を出展した。
4日から11日にかけて行われた今年の雪まつりで同社は、「ロジスティードのトラックと物流センター」をタイトルに、荷物を積んだトラックが出発するシーンを再現。企業紹介の看板には、同社グループの物流センターの外観や出発を待つトラック、庫内の作業風景を掲載し、雪像で表現した世界とリアルな現場の様子が結びつく展示内容とした。
さっぽろ雪まつりは1950年から続く、日本の冬を代表するイベントで、76回目を迎えた今回は約210基の氷雪像が展示された。
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