カーゴニュース 2026年10月6日 第5472号
記録的な長雨が続いた9月。都内では連続降雨日数が観測史上最大の35日を記録したほか、東海地方や千葉県で発生した豪雨災害の影響を受け、サプライチェーンにおけるBCP対策に注目が集まっています。
そうした中、「カーゴニュース」編集部では9月の記事の中から、荷主のモーダルシフト事例をピックアップしました。持続可能なサプライチェーンの構築や物流の複線化に向け、鉄道や自動運転技術を活用した取り組みが加速しています。
■エスビー/オタフクソース/エバラ物流/T2
■コマツ/コマツ物流
■東罐ロジテック
【その他トピックス】
■国交省/適正原価検討会
標準的運賃の水準に即した「モデル運賃」の創設案(1日)
■川崎市/JFEHD/日本GLP
川崎・扇島で55万t規模の冷凍冷蔵物流施設開発(1日)
■「国際物流総合展2026」が8日から開幕――
■ヤマトHD/JAL
■インタビュー 新中計、国内外での成長や事業領域拡張を
■インタビュー 皆様とともに125年 たゆまぬ改善で歴史を紡ぐ
■国交省・原田統括審議官会見
■JILS
■ズームアップ
■ インタビュー 物流プラスアルファの「マルチ機能集団」めざす
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