物流施設 マテハン機器導入特集

物流施設
マテハン機器導入特集

2026/06/10 06:00
全文公開記事 荷主・物流子会社 マテハン

 新「総合物流施策大綱」では、AI・ビッグデータ・デジタルツインなどの新技術を活用した、庫内物流の効率化推進がうちだされています。


 EC市場では、2024年度の市場規模はB2Ⅽで約26兆円(前年比約5%増)B2Bでは約515兆円(同約11%増)と拡大基調が続いており、より小口化する物流現場に対して、進む担い手不足が深刻さを増し、無人化・省人化が急務と言えます。

 

 カーゴニュースの過去の「マテリアルハンドリング特集」でレポートした、「現場導入事例」を公開します。

 

現場レポート 荷主企業、庫内物流効率化の最前線を見る|(2024年6月27日)

・エレコム/兵庫物流センター GTPで〝歩かない物流センター〟実現

・カインズ/桑名流通センター マテハン、ロボット導入で物流センターを“少人化”

・ベルーナ/吉見ロジスティクスセンター AGV、GTPで進化する「通販物流最前線」

 

現場レポート 荷主・物流事業者による自動化の最前線|(2025年6月26日)

・キリングループ/自動ピッキングで作業負担を軽減

・ZOZO/ZOZOBASEつくば3 オートメーションのアパレルEC実現

・トランシィ/ニュートリー物流センター 既存倉庫を「次世代型物流センター」に刷新

 

続きを読む

購読残数: / 本

この記事は登録会員限定です
この記事は有料購読者限定記事です。
別途お申し込みをお勧めします。
  • バックナンバー

日付で探す

* 毎週火曜日・木曜日発行。(祝日は休刊)

第一倉庫株式会社 日本通運 uprのピーアール。 鉄道貨物協会 第一工業株式会社 アライプロバンス ジェイエスキューブ プロテクティブスニーカー協会 富士物流のホームページにニュースを提供中!! 日通NECロジスティクス提供 物流用語集